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ゴルフでよく使われる用語【ウ】

 

【ウ】 のつくゴルフ用語の意味を分かりやすく、解説、説明しています。

 

 

【このページの内容】

 

 

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【じゃらんゴルフ】

ウイニングショット【winning shot】

勝利を決定した1打。

 

パットならウイニングパット。

 

 

ウインタールール【winter rule】

主に、寒冷地やコースのコンディションが悪い冬の期間だけに適用されるローカルルール。

 

例えば、「6インチプレース」や「プリファードライ(preferred lies)」など。

 

プリファードライとは?
荒天などの影響で、コース状況が著しく悪い場合、コースが「無罰でボールを拾い上げて汚れを拭き、状況のいい場所にプレースしていい」という趣旨のローカルルールを設定すること。

 

プリファードライが設定される状況について、明確な規定はない。

 

あくまでも、
コース(クラブ、委員会、または競技主催責任者)の判断に任される。

 

プレースする位置・範囲についてもコースの判断にゆだねられている。

 

プリファードライが適用されるのは、通常フェアウェイにボールがある場合のみである。

 

 

(参照)

 

 

ウエッジ【wedge】

ゴルフでは、クラブの頭部の傾斜(ロフト)が最も大きく、短くて重いアイアンの一種。

 

バンカー用の「サンドウエッジ」、アプローチ用の「ピッチングウエッジ」、「アプローチウエッジ」などがある。

 

 

ウェルアウト【well out】

トラブルからうまく脱出すること。

 

よく「ナイスアウト」とよく言うが、これは和製英語で、正しくは「ウェルアウト」という。

 

 

ウッド【wood】

ゴルフでは本来、球を打つ部分(ヘッド)が木などでできているクラブの総称。

 

ウッド 

 

現在では、クラブヘッドがステンレスやチタン等の金属で出来ているが、総称としてウッドと呼ばれている。

 

 

<ゴルフクラブ 一覧>

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