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ナビギャル

 

あんた、ナビギャルって知っとりゃーすか?

 

今、茨城あたりのゴルフ場で、ナビギャルが流行っとるらしーんだわ。

 

コースのあっちこっちで、ナビギャルの黄色い歓声がフェアウェイに響き渡っとるんだとさ。

 

よーは、キャディーさんの代わりの「若いシロートのチョー元気な女の子」のことだと。

 

ナビギャルは、ラインも読めんけど、ルールもえーかげんで不安。

 

だけど、「あんたのプレーを一生懸命応援します!」ってことらしい。

 

うーん、じつにウラヤマシー。

 

賛否両論あるかも知れんけど、早くこっちにも来てチョー!

 

 

出掛けの キッツーイ ひとこと

 

「また、ゴルフ〜?」

 

「あのよー、1ヶ月ぶりだろ〜」

 

 

久しぶりのゴルフでもこれだもんなー。

 

朝、女房のこの言葉を聞くと、その日のスコアはたいていダメなんだわなー。

 

たのむで、やめてくれんかね、出がけの その一言。

 

 

昔からよく言われている名言

 

【デイビッド・ロイド・ジョージの名言】

 

「ハンディー30」の人は、ゴルフをおろそかにする。

 

「ハンディー20」の人は、家庭をおろそかにする。

 

「ハンディー10」の人は、仕事をおろそかにする。

 

「ハンディー5」の人は、全てをおろそかにする。

 

「ゴルフはいちばん下手な者がいちばん得をする唯一のゲームだ。

 

下手なほど多く練習ができ、多く愉しむことができる。

 

なぜなら上手いプレーヤーはわずかなミスにもくよくよするが、

 

下手な者はくよくよするにはあまりにミスが多すぎて、その時間がない」

 

(デイビッド・ロイド・ジョージ)

 

「あんたの事だよ!」って、女房が言っとったけど、

 

うーん、まー、そんなもんだわな・・・。

 

 

 

 

アンプレヤブル宣言

 

最近、競技以外のゴルフでの話だけど、プレー中にトラブルになってまっても「アンプレヤブル」宣言するプレーヤーが少にゃーように思うんだぎゃー。

 

ほんでもって、「思いもよらん程、地獄の大たたきをしてまった」という場面にでくわすわけ。

 

あとんなって、アンプレヤブル宣言しときゃー良かった・・・となる訳なんだわ。

 

冷静さを失ってまって、アンプレヤブル宣言という救済処置を忘れてまっとるのかも知れんけど・・・。

 

忘れとらんにしても1ペナ払うのが嫌なんだろうな、確率は低いけど、うまくいくかもしれんで・・・。

 

ゴルフは、「あるがままでのプレー」が基本やけど、アンプレヤブル宣言っちゅうもんは、自分が勝手に宣言しときゃー 同伴競技者もアカンとは言えんわけだし、ペナルティーエリア以外なら「いつでも自分の判断で宣言できる」もんで、有効に宣言してみてチョー。

 

ほうしゃー、あんた、

 

地獄を見んでもすむ

 

かもしれんがね。

 

保障はしんけど・・・。

 

 

バンカー内でのドロップ

 

バンカー内でのドロップだけは勘弁してチョー!

 

こんな時に限って、ピンがすぐそばだったりするんだわ。

 

泣けてくるだろー?

 

なんで?

 

なんでって、あんた、目玉んなったボールが止まるわけにゃーがねー。

 

まー、私の腕からして出るには出るけどさー。

 

ほんでも、にぎっとる相手がこういう状況になった時なんかは、見ものだわなー。

 

やっぱりええか、こんで・・・。

 

 

あんたにだけ秘密の技を教えたるけど、「目玉にならんようにバンカー内の斜面にドロップ出来る所を見つけたらこっちのもん」だて。

 

何でか分かるだろ〜?

 

斜面といったって、左足下がりだけはアカンぞ。
もし、そんなライに止まってまったら目玉より難しなってまうで。

 

ええこと聞いたなー と思っとるかもしれんけど、せっかく教えたった俺様の秘技を本番で忘れんよーにな。(笑)

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